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STAMPFLのStraight key、なかなかいい感じなんですが、930でもK3でもキーダウンしたときにサイドトーンは鳴るが送信できない現象に見舞われています。サイドトーンの低周波は鳴らせてもキーイング回路をオンにするには不十分なコンタクト?
出力に何か抵抗成分が入っていますか? 検索したらお持ちもの(そのもの)がコメントと共に出てきました(^^; 接点の抵抗分が問題なのでしたら、電源が必要なのがちょっと面倒ですがFETを介してキーイング(これなら電池でいけますね)などはいかがでしょうか。独特な形状のノブが不思議で、一度触ってみたいです。このキーでないとダメだ、とまでおっしゃる方もあるようですね。 Atsuさん、KDHさん、ありがとうございます。DMMで測ってみたら、接点に触れるだけの状態、これが送信できる状態でもあるのですが、15オーム程度。ここから先、もっとキーを押しこむと絶縁状態になります。台座側がえぐられてメッキの下の非導通部分(もしくは非常に抵抗成分が高い部分)と接触しているような感じです。確かに、最初のころは何の不都合もなかったわけですから。総代理店の方からも必要以上に力任せなキーイングはカスレの原因になるとは伺っていました。 日曜は40mでCW、SSBと2モードQSOありがとうございました。2エレにKWは強力でしたよ! 100Wにロングワイヤーとは思えないFBな信号でした。久しぶりに無線冥利に尽きたひと時でした。ありがとうございました。
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